| 識別コード | WH12-002 |
|---|---|
| 絵の内容 | 竹屋町での夏の思い出 |
| 作者名(カナ) | 進藤 宏文(シンドウ ヒロフミ) |
| 作者名(英語) | Hirofumi Shindo |
| 当時の年齢 | |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | わがなつかしの広島 |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | 竹屋町 |
| 情景場所旧町名 | 竹屋町 |
| 情景場所現町名 | 冨士見町 |
| 爆心地からの距離 | 1,000m |
| ブロック別 | 国泰寺・千田地区 |
| 作者による説明 | **絵中 「セミ」とりもよくしていた 竹屋町 トンボ取り 竿の先に「トリモチ」がつけられている ドブ川 夏 こども達がいつも集ってトンボとり、魚すくいをして遊んでいた。夕方になるとコウモリが飛び交い時には竹ざをでたたき落していたこともある。近所の庭木に「せみ」が鳴き広島の街の中で考えられないかも知れないが夏休みの混虫採集が充分できた。 □□□□□□□□ 進藤宏文 TEL □□□□□□□□□□□□ |
| サイズ(cm) | 31.6×40 |
| 展示の説明文 |