トップページ原爆の絵本川橋付近(橋の下)から北を望む。中央は本川国民学校。燃えた舟が浮かんでいた。
| 識別コード | SG-0269 |
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| 絵の内容 | 本川橋付近(橋の下)から北を望む。中央は本川国民学校。燃えた舟が浮かんでいた。 |
| 作者名(カナ) | 高増 径草(タカマス ケイソウ) |
| 作者名(英語) | Keiso Takamasu |
| 当時の年齢 | 44歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | 1945/9/9~9/10 |
| 情景場所 | 本川橋 |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 410 |
| ブロック別 | 平和記念公園・周辺地区 |
| 作者による説明 | 本川橋付近から北を望む。中央は本川国民学校。左・芸備銀行塚本町支店。 |
| サイズ(cm) | 24×33 |
| 展示の説明文 | 被爆直後に描いたスケッチ 画/高増径草氏 寄贈/高増文雄氏 寄贈者の父・高増径草さんは、1945(昭和20)年9月9日、10日と疎開先から広島市内に入り、無残な焼け跡の風景をスケッチに残しました。 本川橋付近から北を望む。中央は本川国民学校 爆心地から約410m 本川橋 |