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トップページ原爆の絵吉田町より広島市内に立ち上るきのこ雲を見る

原爆の絵

識別コード SG-0268
絵の内容 吉田町より広島市内に立ち上るきのこ雲を見る
作者名(カナ) 高増 径草(タカマス ケイソウ)
作者名(英語) Keiso Takamasu
当時の年齢 44歳
寄贈者名
種別 新市民が描いた原爆の絵(その他)
情景日時 1945/8/6
情景場所 吉田町
情景場所旧町名
情景場所現町名
爆心地からの距離
ブロック別
作者による説明
サイズ(cm) 28×20
展示の説明文 被爆直後に描いたスケッチ
画/高増径草氏 寄贈/高増文雄氏
寄贈者の父・高増径草さんは、1945(昭和20)年9月9日、10日と疎開先から広島市内に入り、無残な焼け跡の風景をスケッチに残しました。

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