| 識別コード | SG-0111 |
|---|---|
| 絵の内容 | 広島城内の崩れた板橋 |
| 作者名(カナ) | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) |
| 作者名(英語) | Yoshio Hamada |
| 当時の年齢 | 26歳 |
| 寄贈者名 | 藤堂 清 |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | (時刻)被爆直後 |
| 情景場所 | 広島城付近 |
| 情景場所旧町名 | 基町 |
| 情景場所現町名 | 基町 |
| 爆心地からの距離 | 980m |
| ブロック別 | 基町・白島地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 この崩れた板橋は太平洋戦争中に五師団司令部より旧陸軍弾薬などに通ずる橋としてかけられたのです。広島城お堀の中です。被爆直後に私は目撃をしたのです。崩れた橋のたもとで重傷を負った兵士が手を上にあげて助けを求めておられました。合掌 ←猛火だった師団司令部 足 コイ コイ ご遺体 原爆被爆者 浜田義雄 |
| サイズ(cm) | 52×37 |
| 展示の説明文 |