| 識別コード | SG-0055 |
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| 絵の内容 | ノート(紙芝居の下書き) |
| 作者名(カナ) | 升川 貴志栄(マスカワ キシエ) |
| 作者名(英語) | MASUKAWA Kishie |
| 当時の年齢 | |
| 寄贈者名 | 秋政 峯子 |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **別紙 この紙芝居は、第二次大戦で世界中はじめて、広島と長崎に原子爆弾がアメリカ飛行機に依って落とされ、広島では二十万以上、長崎では十万以上の人が即死、そればかりか、放射能の害が後遺症として残り、人生の楽しさをすっかりうばって仕舞いました。 だいじのだいじの太郎君も、あの朝元気よく中学校の動員作業に出たきり帰りません 両親の悲しみは消えませんので、お母さんは太郎君が生れた時からの生立ちの記から作りました。 升川 宗利 |
| サイズ(cm) | 21×15 |
| 展示の説明文 |