| 識別コード | SG-0053-19 |
|---|---|
| 絵の内容 | 紙芝居「原爆の落ちたヒロシマ」(前編) |
| 作者名(カナ) | 升川 貴志栄(マスカワ キシエ) |
| 作者名(英語) | MASUKAWA Kishie |
| 当時の年齢 | |
| 寄贈者名 | 秋政 峯子 |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **裏 作業場にやっとついて一休みの後全部が集って居る時に上空でキーイキーイとまるくまわって居た飛行機から箱をつけた落下傘が降りて来ます その箱には原子爆弾が入れていたのです。何もなくはれつして朝なのに夜の様に眞暗となり強い光にあたると顔でも手でも皮膚がはがれ物にあたればすぐ燃え出すのです。其中すこしづつ明るくなって、見えたものは、ゆうれいかお化けになった人々でした。 |
| サイズ(cm) | 26×34 |
| 展示の説明文 |