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トップページ原爆の絵死体は手足が焼け落ち目や舌、腸が飛び出していた。馬も同様に死んでいた。

原爆の絵

識別コード NG343-01
絵の内容 死体は手足が焼け落ち目や舌、腸が飛び出していた。馬も同様に死んでいた。
作者名(カナ) 竹内 勇(タケウチ イサム)
作者名(英語) Isamu Takeuchi
当時の年齢 25歳
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集)
情景日時
情景場所 広島県産業奨励館付近
情景場所旧町名 猿楽町
情景場所現町名 大手町一丁目
爆心地からの距離 160m
ブロック別 平和記念公園・周辺地区
作者による説明 **絵の中
原爆の恐しさと無差別
強烈な爆風で目も舌も腸もとび出していた
腸の長さは四米以上あった
手、足は焼けちぎれ痛々しい遺体だった
合掌
**別紙
1、原子爆弾の恐しさと無差別
この遺体位原爆の恐しさを表したものはないと思う。
強烈な爆風と熱線の犠牲者は外に類を見ない。
サイズ(cm) 24.3×35.1
展示の説明文

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