トップページ原爆の絵連隊より解散命令が出たので列車で故郷に帰る。列車からは農家で被災者を看病する様子が多く見られた。
| 識別コード | NG069-15 |
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| 絵の内容 | 連隊より解散命令が出たので列車で故郷に帰る。列車からは農家で被災者を看病する様子が多く見られた。 |
| 作者名(カナ) | 田島 武雄(タジマ タケオ) |
| 作者名(英語) | Takeo Tajima |
| 当時の年齢 | 19歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/13(時刻)15:00 |
| 情景場所 | |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **絵の中 No.15 **別紙 No15 8月13日午後3時に聯隊より解散命令が出たので隊員全員は一度に矢賀駅よりの停車している箱型列車に飛び乗って行った。列車から見えた風景は農家で被災者の看病の様子が多く見られました。 |
| サイズ(cm) | 20.9×29.5 |
| 展示の説明文 |