トップページ原爆の絵護岸工事の残石の上に十数人の生死不明の人が折り重なって倒れていた。天満橋の木の欄干がくすぶっていた。
| 識別コード | NG045-03 |
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| 絵の内容 | 護岸工事の残石の上に十数人の生死不明の人が折り重なって倒れていた。天満橋の木の欄干がくすぶっていた。 |
| 作者名(カナ) | 中田 義明(ナカタ ヨシアキ) |
| 作者名(英語) | Yoshiaki Nakata |
| 当時の年齢 | 17歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/7(時刻)7:00頃 |
| 情景場所 | 天満橋 |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 1,050m |
| ブロック別 | 十日市・中広地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 旧天満川 護岩工事のうず高く積まれた残石の上に十数体の生死不明の人等が折り重なっていた。 此の様な状態が数所見かけられた。 広瀬小学校 警備召集の爲広瀬小学校に集合する途中八月七日午前七時頃 旧天満橋(東寄り) 木製欄干がくすぶっていた。 |
| サイズ(cm) | 37.9×53.9 |
| 展示の説明文 |