トップページ原爆の絵石垣だけが残った広島城、馬が一頭無事であった
| 識別コード | GE40-50 |
|---|---|
| 絵の内容 | 石垣だけが残った広島城、馬が一頭無事であった |
| 作者名(カナ) | 宮本 勝美(ミヤモト カツミ) |
| 作者名(英語) | Katsumi Miyamoto |
| 当時の年齢 | 24歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/8(時刻)9:00頃 |
| 情景場所 | 広島城 |
| 情景場所旧町名 | 基町 |
| 情景場所現町名 | 基町 |
| 爆心地からの距離 | 980m |
| ブロック別 | 基町・白島地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 No3 広島城跡 八月八日朝九時頃 馬が一匹無事であった。 堀 水 道 道 宮本勝美 **実態調査 三篠橋を通りて城のほとり歩いていた馬が1頭無事でしょんぼりと堀の中で立っていた。ほかの馬はあちらこちらとちらばっていたが死んでいた。かわいそうであった。 |
| サイズ(cm) | 27×38.5 |
| 展示の説明文 |