menu

トップページ原爆の絵寺の下敷きになった子どもたち

原爆の絵

識別コード GE40-30
絵の内容 寺の下敷きになった子どもたち
作者名(カナ) 竹友 忠雄(タケトモ タダオ)
作者名(英語) TAKETOMO Tadao
当時の年齢 36歳
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)
情景日時 1945/8/6(時刻)8:30
情景場所 禅昌寺
情景場所旧町名 薬研堀町
情景場所現町名 薬研堀
爆心地からの距離 1,050m
ブロック別 銀山・幟地区
作者による説明 **絵の中
薬研堀 禅昌寺本堂下の学童達 五拾余名死
**裏
8/6 a.m 8:30.
竹友忠雄(66才)
**実態調査
平塚弥生町薬研堀流川町そかいが出来ない子供の集合日だったので多くの学童が死亡されました。
以上は当時の禅昌寺の和尚さんからきヽました。
サイズ(cm) 24.5×33.5
展示の説明文 寺の下敷きになった子どもたち
爆心地から1,050m、禅昌寺(中区薬研堀)
1945(昭和20)年8月6日
竹友 忠雄(原爆投下当時36歳、絵を描いた時の年齢65歳)
絵中解説
禅昌寺本堂下の学童達 50余名の死

戻る

Page Top