トップページ原爆の絵陸軍病院は吹き飛び、野砲隊の馬が爆風で飛ばされて死んでいた。
| 識別コード | GE37-33 |
|---|---|
| 絵の内容 | 陸軍病院は吹き飛び、野砲隊の馬が爆風で飛ばされて死んでいた。 |
| 作者名(カナ) | 糸原 正義(イトハラ マサヨシ) |
| 作者名(英語) | Masayoshi Itohara |
| 当時の年齢 | 29歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | 広島第一陸軍病院 |
| 情景場所旧町名 | 基町 |
| 情景場所現町名 | 基町 |
| 爆心地からの距離 | 500m |
| ブロック別 | 基町・白島地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 陸軍病院わ吹き飛んで居た 当時の模様 防空壕の中には夛クさんがすがったまゝ死に外にはドラム缶に水を求めて其の儘ゝ死に野砲隊の馬わ飛んで来て死にまったく地ごくです トタンの下には水をくれと言ふ兵隊さん 陸軍病院本院 砲兵隊 本部正門 第一分院後 倉庫 事ム所後 馬 入口 夛々 |
| サイズ(cm) | 25.5×36 |
| 展示の説明文 |