| 識別コード | GE32-35 |
|---|---|
| 絵の内容 | 比治山に向かう私をとめた警防団の人 |
| 作者名(カナ) | 草田 正男(クサダ マサオ) |
| 作者名(英語) | Masao Kusada |
| 当時の年齢 | 32歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)11:00頃 |
| 情景場所 | 段原東浦町から比治山方面に向かうところ |
| 情景場所旧町名 | 桐木町 |
| 情景場所現町名 | 比治山町 |
| 爆心地からの距離 | |
| ブロック別 | 比治山・仁保地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 8月6日午前11時頃 姉を尋ねて東浦町から比治山町方面に向わんとする私に危険だからと引とめている警防団の人々 消防器具があり東浦町等を火災から守ったのはこれらの人達ではと **実態調査 山の東北端が空地でした 東浦の姉を尋ねそれから桐木町の姉を尋ねようと通り掛かった処10人前后の人が桐木町方面に行くな危険だといってとめましたが私は電車通りを西へ。当時神社の反対がわ(食糧営団があった附近)は火事になっており山側も神社附近まで火事でした 警防団の人達はポンプを何台か持っていました |
| サイズ(cm) | 18×25 |
| 展示の説明文 |