トップページ原爆の絵死体に油をかけて焼く、「紫光性大型新爆弾投下」の垂れ幕
| 識別コード | GE27-31 |
|---|---|
| 絵の内容 | 死体に油をかけて焼く、「紫光性大型新爆弾投下」の垂れ幕 |
| 作者名(カナ) | 高田 勇(タカタ イサム) |
| 作者名(英語) | Isamu Takata |
| 当時の年齢 | 41歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/9 |
| 情景場所 | 西練兵場、中国新聞社(新館) |
| 情景場所旧町名 | 基町、上流川町 |
| 情景場所現町名 | 基町、胡町 |
| 爆心地からの距離 | 360m~870m |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **絵の中 西練兵場で兵士が死体を集めて油をかけて 燒いて居る様はまるで生地獄でした 骨組だけ残った中国新聞社ビルに たれ幕が下ってゐて特殊爆彈で あることを知った 紫光性大型新爆彈投下 |
| サイズ(cm) | 18.5×36 |
| 展示の説明文 |