トップページ原爆の絵救護所にて 校庭一面に収容された負傷者達、遺体を重ねて焼く
| 識別コード | GE27-10 |
|---|---|
| 絵の内容 | 救護所にて 校庭一面に収容された負傷者達、遺体を重ねて焼く |
| 作者名(カナ) | 勝田 実(カツタ ミノル) |
| 作者名(英語) | Minoru Katsuta |
| 当時の年齢 | 25歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | 戸坂国民学校 |
| 情景場所旧町名 | 安芸郡戸坂村 |
| 情景場所現町名 | 戸坂出江二丁目 |
| 爆心地からの距離 | 5,100m |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **絵の中 戸坂国民学校 重傷者 縄ばり 此のむしろの中には遺体でギッシリ 重傷者は恥部をおヽう心境を失ってしまって居た 勝田 実 |
| サイズ(cm) | 27×38 |
| 展示の説明文 |