トップページ原爆の絵頭だけ梁の下敷になった妹を助けられなかった
| 識別コード | GE26-21 |
|---|---|
| 絵の内容 | 頭だけ梁の下敷になった妹を助けられなかった |
| 作者名(カナ) | 打越 嘉子(ウチコシ ヨシコ) |
| 作者名(英語) | UCHIKOSHI Yoshiko |
| 当時の年齢 | 25歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6 |
| 情景場所 | 平野町 |
| 情景場所旧町名 | 平野町 |
| 情景場所現町名 | 平野町 |
| 爆心地からの距離 | 1,700m |
| ブロック別 | 国泰寺・千田地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 頭だけ梁の下敷になった妹を遂に助け出すことは出来なかった。 生きながら三日三晩を焼かれたる妹のもろき白骨ひろう。 嘉子 **裏 平野町 打越嘉子 |
| サイズ(cm) | 25.5×36 |
| 展示の説明文 |