トップページ原爆の絵水槽の中に頭を突込んでいる死体。柱の下敷きになって焼け死んだ人、足だけが残っていた
| 識別コード | GE23-32 |
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| 絵の内容 | 水槽の中に頭を突込んでいる死体。柱の下敷きになって焼け死んだ人、足だけが残っていた |
| 作者名(カナ) | 二反田 熊太郎(ニタンダ クマタロウ) |
| 作者名(英語) | Kumataro Nitanda |
| 当時の年齢 | 52歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | 相生橋西詰100m、500m |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 300m |
| ブロック別 | 平和記念公園・周辺地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 寺 アイオイ橋西ヅメ五百メートルトコロデ一人1人ガハシラノ下ジキニナッテシンデオリまシタ 半身ヤケアシダケガノコッテオリマシタ コノボオカ用水ノ中にあたまをつっこんで七人ノ人が死んでオリましタ いづれもボロボロのすがたでした これはあいおい橋西づめ百メートルノところです 防火用水 |
| サイズ(cm) | 25×35.5 |
| 展示の説明文 |