トップページ原爆の絵収容された負傷者を看護する兵隊、死体を運ぶトラック
| 識別コード | GE10-11 |
|---|---|
| 絵の内容 | 収容された負傷者を看護する兵隊、死体を運ぶトラック |
| 作者名(カナ) | 道田 芳江(ミチダ ヨシエ) |
| 作者名(英語) | Yoshie Michida |
| 当時の年齢 | 30歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | |
| 情景場所 | 陸軍船舶司令部(暁部隊) |
| 情景場所旧町名 | 宇品町 |
| 情景場所現町名 | 宇品海岸三丁目 |
| 爆心地からの距離 | 4,790m |
| ブロック別 | 皆実・宇品地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 暁部隊 兵隊さんが大きなウチワで扇いで看護している所 雜ムシロ タンガで病人を運んでいる 死体をトラックに積んで金輪島に焼きにもっている所 安置所 **裏 道田芳江 |
| サイズ(cm) | 27×38.5 |
| 展示の説明文 | 暁部隊の兵隊さんが大きなウチワであおいで看護しています。担架で病人を運んでいます。金輪島で焼かれる死体がトラックに積まれています。 |