トップページ原爆の絵たくさんの紙が降ってきた後、空が真黒になり、雷と同時に黒い雨が降る
| 識別コード | GE08-07 |
|---|---|
| 絵の内容 | たくさんの紙が降ってきた後、空が真黒になり、雷と同時に黒い雨が降る |
| 作者名(カナ) | 小林 みつ(コバヤシ ミツ) |
| 作者名(英語) | KOBAYASHI Mitsu |
| 当時の年齢 | 42歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)9:00頃 |
| 情景場所 | |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **別紙 昭和20年8月6日 原爆投下後九時頃だと思ふ 澤山の紙が空髙く降って来た 本局の色々な書類の様に皆云っていた 間もなく空が真黒くなってきたと思ったら雷と同時に黒い雨が降って来た 原子爆弾がいかに恐ろしいかと云ふ事が知れる |
| サイズ(cm) | 25.5×36 |
| 展示の説明文 |