トップページ原爆の絵倒れた柱の下敷きになり、炎の中で子どもたちは母親を呼ぶ
| 識別コード | GE06-14 |
|---|---|
| 絵の内容 | 倒れた柱の下敷きになり、炎の中で子どもたちは母親を呼ぶ |
| 作者名(カナ) | 西田 輝美(ニシダ テルミ) |
| 作者名(英語) | NISHIDA Terumi |
| 当時の年齢 | 33歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)11:00 |
| 情景場所 | 西引御堂町 |
| 情景場所旧町名 | 西引御堂町 |
| 情景場所現町名 | 十日市町 |
| 爆心地からの距離 | 780m |
| ブロック別 | 十日市・中広地区 |
| 作者による説明 | **絵中 20.8.6 11時 西引御堂町にて 愛児3名が倒れた柱の下敷きとなって炎の中で母の助をさけんでいる 母は外で助けられもせず逃げられもせず ここに窮する母の胸の中は でも火は足元に迫っている |
| サイズ(cm) | 27×38 |
| 展示の説明文 |