トップページ原爆の絵原爆の落ちた瞬間、真っ暗になり、逃げ遅れて1人通信室にとり残される。ガラス破片で頭と顔に負傷する。
| 識別コード | NG456-01 |
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| 絵の内容 | 原爆の落ちた瞬間、真っ暗になり、逃げ遅れて1人通信室にとり残される。ガラス破片で頭と顔に負傷する。 |
| 作者名(カナ) | 村山 要(ムラヤマ カナメ) |
| 作者名(英語) | Kaname Murayama |
| 当時の年齢 | 21歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6 |
| 情景場所 | 第二総軍司令部 |
| 情景場所旧町名 | 二葉ノ里 |
| 情景場所現町名 | 二葉の里 |
| 爆心地からの距離 | 1,790m |
| ブロック別 | 牛田・広島駅周辺地区 |
| 作者による説明 | **裏 第二総軍司令部(広島駅の裏) 参謀部通信班 陸軍一等兵 村山 要 男 79才 逃げ遅れて一人通信室に残る 原爆の落ちた瞬間真っ黒になりしばらくして明かりがさして来た所。 ガラスの破片で頭と顔をやられました。現在健康 九本あるのは帯險です。 |
| サイズ(cm) | 23.4×33.2 |
| 展示の説明文 |