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トップページ写真新大橋西詰から北を望む

写真

識別コード 243-H-0053
写真タイトル 新大橋西詰から北を望む
撮影者(カナ) 米国戦略爆撃調査団(ベイコクセンリャクバクゲキチョウサダン)
撮影者(英語) United States Strategic Bombing Survey
提供者(カナ) 米国国立公文書館(ベイコクコクリツコウブンショカン)
提供者(英語) The U.S. National Archives & Records Administration
撮影日時 10/23/45
撮影場所 西地方町
ブロック別 十日市・中広地区
爆心地からの距離(m) 680
説明 新大橋西詰下流側から北を望む。手前、欄干が倒れている橋が新大橋、その奥に1973年まで利用された水管橋が写る。新大橋は9月の枕崎台風で落橋し、現在はほぼ同じ位置に西平和大橋が架かっている。右端から日本簡易火災広島支店、広島県産業奨励館、その隣に広島県商工経済会と日本赤十字社広島支部が重なって写り、その横に相生橋。中央手前、レンガと石で造られた水管橋管防護の奥に芸備銀行塚本町支店の残骸と本川国民学校が重なり、その隣に鈴木化学工業倉庫が見える。(本川)

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