地図 "吉島・舟入・観音地区" で 378 件検索されました。
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検索結果の表示件数
| No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
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NG181-01 | 閃光直後のきのこ雲。数秒後巨大なきのこ雲に成長する。 | 妙見 法彦(ミョウケン ノリヒコ) | 1945/8/6 | 三菱重工業広島造船所正門前 |
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NG181-02 | 江波山西登山道にたどりついた裸の負傷者たち | 妙見 法彦(ミョウケン ノリヒコ) | 1945/8/6 | 江波山 |
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NG183-12 | 広島上空をB29が通過。警戒警報が解除になり、昭ちゃんはそのまま眠った。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-13 | せん光と爆音があり、ベッドとベッドの間に吹き飛ばされる。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-14 | 隣のベッドのおじさんに助けを求められるが、大きな棟木が上にあってどうしようもなかった。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-15 | おかあさんの呼ぶ声に必死に明るい方へと行きくずれた屋根の上に出た。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-16 | 土煙の中でやっとおかあさんと再会する。その時黒い雨が降ってきた。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-17 | 看護婦さんがカーテンを引き裂いて応急処置をしてくれた。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院 |
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NG183-18 | 逃げていく途中、一人の兵隊さんが、誰か誰か水を下さいと叫んでいた。目や腕をやられ血だらけだった。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院付近 |
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NG183-19 | 水道がこわれ水が吹き出ていたので、それを飲ませてあげた。おいしいとつぶやいて兵隊さんは亡くなった。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院付近 |
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NG183-20 | 振り返ると私たちのいた病院は火の手が上がっていた。川向こうの方も火が燃えていた。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院から江波までの天満川沿い |
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NG183-21 | 対岸では逃げ場を失った人たちが川に飛び込んでいた。早く早くとかばいあいながら逃げた。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院から江波までの天満川沿い |
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NG183-22 | やけどやけがをしたたくさんの人たちが逃げてきた。ニワトリも羽が焼けた哀れな姿で走り回っていた。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 舟入病院から江波までの天満川沿い |
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NG183-23 | やっとのことで広島第一陸軍病院江波分院にたどりつき受付をして入れてもらう。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 広島第一陸軍病院江波分院 |
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NG183-24 | 昭ちゃんは赤痢だったので物置のようなところへ入れられた。電灯もない真っ暗な中で一晩過ごした。 | 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) | 1945/8/6 | 広島第一陸軍病院江波分院 |
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NG207 | 立ち上るきのこ雲。雲には色がついており、大人たちはあの雲には毒があると話していた。 | 沖山 勝秀(オキヤマ カツヒデ) | 1945/8/6 | 江波港 |
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NG208-01 | 建物の下敷きになったが、屋根の上にのがれ、北北東の上空に紅蓮の炎の火球を見た。 | 高橋 正明(タカハシ マサアキ) | 1945/8/6 | 舟入川口町の自宅 |
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NG217 | 朝礼中、ものすごいせん光と地響きがあり、校舎の屋根がくずれ瓦や石が雨のように降ってきた。 | 真鍋 美代喜(マナベ ミヨキ) | 1945/8/6 | 舟入国民学校校庭 |
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NG238-01 | ピカっと光った瞬間の家の中のようす。 | 大島 幸子(オオシマ ユキコ) | 1945/8/6 | 三菱重工業社宅 |
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NG239-02 | 閃光と爆風が止むと同時に県立広島第二中学校の3棟の2階建て校舎はほとんど全壊した。 | 和田 耕治(ワダ コウジ) | 1945/8/6 | 県立広島第二中学校 |