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トップページ原爆の絵地図 "吉島・舟入・観音地区"

原爆の絵

地図 "吉島・舟入・観音地区" で 376 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
141 GE36-46 血だらけの人々と爆風で落ちた畑のトマトやなすび 中田 輝子(ナカタ テルコ) 1945/8/6 舟入川口町
142 GE38-08 大怪我をした近所の奥さんを医者に連れて行く途中奥さんの御主人と会う 楠見 ハツエ(クスミ ハツエ) 1945/8/6 舟入川口町電車終点付近
143 GE38-45 炎の中で黒焦げになっている義兄をどうすることもできずに見る。 山崎 佐世子(ヤマサキ サヨコ) 1945/8/6 舟入幸町の自宅付近
144 GE39-40 被爆前の広島県庁と被爆直後の広島県庁 石井 忠夫(イシイ タダオ) 1945/8/6 広島県庁
145 GE40-04 担架で運ばれる人、傷つきながらも負傷者の応急手当をする兵隊 山岡 トシコ(ヤマオカ トシコ) 1945/8/6 県綜合グラウンド
146 GE43-19 天満川に浮ぶ死体 中村 和三(ナカムラ カズソウ) 1945/8/6 現在の舟入病院付近の天満川
147 GE44-02 猛火の中、逃げる人の群 竹内 初二(タケウチ ハツジ) 1945/8/6 水主町
148 GE45-14 川洲に横たわる数多くの死体、橋の上でうめく人たち 小川 紗賀己(オガワ サガミ) 1945/8/6 住吉橋、住吉神社
149 NG003 全身黒焦げになり、性別すら判らず、それでもわずかに動く人 山科 兼規(ヤマシナ トモミ) 1945/8/6 広島第一陸軍病院江波分院前
150 NG004-01 建物疎開作業に向かう途中で被爆し、助けを求める草津国民学校の生徒たち。 木村 秀男(キムラ ヒデオ) 1945/8/6 西大橋
151 NG024-24 舟入のお寺で救護に当たる。背中の皮がむけてウジがいっぱいはっていのを治療する時は悲しくて涙が流れた。 河野 一郎(コウノ  イチロウ) 1945/8/6 舟入
152 NG141 7カ月の身重だった私は1歳2カ月の長女と二人家屋の下敷きになる。長女は8月29日に死亡する。 梶野 清子(カジノ キヨコ) 1945/8/6 舟入町 天満川川岸
153 NG143-01 「アッ!B29が何か白いものを落とした」と言う声に窓から上空を見ると機影とそれらしき物が目に写った。 渡邉 昭惠(ワタナベ アキエ) 1945/8/6 倉敷航空機株式会社広島製作所
154 NG143-02 原爆の炸裂した瞬間。 渡邉 昭惠(ワタナベ アキエ) 1945/8/6 倉敷航空機株式会社広島製作所
155 NG143-03 畑や道端には多くの人が折り重なって倒れていた。噴煙、粉塵の中から次々に避難して来る人が現れる。 渡邉 昭惠(ワタナベ アキエ) 1945/8/6 倉敷航空機株式会社広島製作所付近
156 NG154 きのこ雲は猛烈な勢いで空に吹き上がり、その根元からは乳白色の輪が波打ちながら広がっていった。 岡田 守(オカダ マモル) 1945/8/6 三菱重工業広島造船所
157 NG165-01 倒壊した工場からはい出し市女の生徒たちに会う。 駒田 保(コマダ タモツ) 1945/8/6 帝国兵器
158 NG167-02 トマト畑のトマトが全部落ちていた。母に「絶対食べないで」と言われ、手に持ってるトマトを捨てた。 中田 輝子(ナカタ テルコ) 1945/8/6 舟入川口町の畑
159 NG181-01 閃光直後のきのこ雲。数秒後巨大なきのこ雲に成長する。 妙見 法彦(ミョウケン ノリヒコ) 1945/8/6 三菱重工業広島造船所正門前
160 NG181-02 江波山西登山道にたどりついた裸の負傷者たち 妙見 法彦(ミョウケン ノリヒコ) 1945/8/6 江波山

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