地図 "基町・白島地区" で 446 件検索されました。
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検索結果の表示件数
| No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
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SG-0096 | 被爆直後の西白島町工兵橋/傷ついたむせるやうな真夏の中をのたうち苦しみながらのがれ行く被爆者 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 西白島町太田川東土手 | |
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SG-0760 | 白島地区の鉄道の思い出 長寿園の踏切 | 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) | 1942年~1944年 | 西白島町自宅 |
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SG-0715 | 被爆後を生きる女1 児島さん | 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) | 被爆前 | 西白島町自宅附近 |
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SG-0716 | 被爆後を生きる女2 新しい家族 | 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) | 被爆前 | 西白島町自宅附近 |
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SG-0108 | ガレ木の中。ご婦人が赤ちゃんをかばい上に覆いかぶさっていた。 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 西白島町(爆心地より1.3km) | |
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GE10-47 | 仁王様のようになった死体、米軍機に焼け跡の金庫の陰に身をかくす | 村上 美佐子(ムラカミ ミサコ) | 1945/8/9 | 西練兵場 |
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GE24-31 | 大きなテントの中でうめく負傷者から娘を捜す | 奥野 浅子(オクノ アサコ) | 1945/8/8 | 西練兵場 |
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GE27-17 | 点呼時に被爆し倒れた兵隊達 | 山田 一(ヤマダ ハジメ) | 1945/8/7 | 西練兵場 |
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GE30-24 | 紙屋町電停より見た遺体の山 | 衣笠 正幸(キヌガサ マサユキ) | 1945/8/7 | 西練兵場 |
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GE38-13 | トタン板がかぶせられた死体、焼けた電車、親・兄弟を捜し求める人 | 宮本 勝美(ミヤモト カツミ) | 1945/8/8 | 西練兵場 |
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GE41-30 | 全身やけどした軍馬が集まっていた。痛そうだった。 | 秋山 和男(アキヤマ カズオ) | 1945/8/7 | 西練兵場 |
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NG040-03 | 練兵場で作業中に被爆した兵士たち。大やけどを負い、身体には、帯革と靴のみが残っている。 | 貞森 幹夫(サダモリ ミキオ) | 1945/8/7 | 西練兵場 |
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NG103-03 | 座り込んで動けない3人の中学生。真ん中の少年は目が飛び出て垂れ下がりそれを左手で受け止めていた。 | 内田 栄一(ウチダ エイイチ) | 1945/8/6 | 西練兵場 |
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NG172-03 | 西練兵場付近で見た火ぶくれの黒い死体。作業後一休みの一服という人たちにも見えた。 | 楢原 裕子(ナラハラ ヒロコ) | 1945/8/9 | 西練兵場 |
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NG208-05 | 西練兵場に収容された無数の死体。行方不明の姉を捜したが区別がつかずどうしようもなかった。 | 高橋 正明(タカハシ マサアキ) | 1945/8/8 | 西練兵場 |
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NG343-03 | 中学生のものだろうか。包みは熱で焼けアルミの弁当箱だけがきちんと並べられた状態で残されていた。 | 竹内 勇(タケウチ イサム) | 西練兵場 | |
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NG470-02 | 黒焦げの遺体を運び火葬する。焼け残りの材木と遺体を交互に積み重ね火葬する作業が毎日続いた。 | 篠山 益治(ササヤマ エキジ) | 1945/8/7 | 西練兵場 |
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NG478-03 | やけどした兵隊。帽子を境に顔・首・手は焼けただれ手の皮は垂れ下がっていた。 | 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) | 1945/8/6 | 西練兵場 |
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NG478-09-01 | 兵隊の死体で足の踏み場もない西練兵場。暑さで腐敗し収容のため腕や足を持ち上げるとちぎれてくる。 | 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) | 1945/8/8 | 西練兵場 |
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NG478-09-02 | 兵隊の死体で足の踏み場もない西練兵場。暑さで腐敗し収容のため腕や足を持ち上げるとちぎれてくる。 | 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) | 1945/8/8 | 西練兵場 |