menu

トップページ原爆の絵地図 "基町・白島地区"

原爆の絵

地図 "基町・白島地区" で 446 件検索されました。

一覧表の項目欄をクリックすると、並び替えが可能です。背景が異なっている項目が現在並び替えの基準となっています。

検索結果の表示件数

No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
341 SG-0096 被爆直後の西白島町工兵橋/傷ついたむせるやうな真夏の中をのたうち苦しみながらのがれ行く被爆者 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) 西白島町太田川東土手
342 SG-0760 白島地区の鉄道の思い出 長寿園の踏切 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) 1942年~1944年 西白島町自宅
343 SG-0715 被爆後を生きる女1 児島さん 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) 被爆前 西白島町自宅附近
344 SG-0716 被爆後を生きる女2 新しい家族 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) 被爆前 西白島町自宅附近
345 SG-0108 ガレ木の中。ご婦人が赤ちゃんをかばい上に覆いかぶさっていた。 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) 西白島町(爆心地より1.3km)
346 GE10-47 仁王様のようになった死体、米軍機に焼け跡の金庫の陰に身をかくす 村上 美佐子(ムラカミ ミサコ) 1945/8/9 西練兵場
347 GE24-31 大きなテントの中でうめく負傷者から娘を捜す 奥野 浅子(オクノ アサコ) 1945/8/8 西練兵場
348 GE27-17 点呼時に被爆し倒れた兵隊達 山田 一(ヤマダ ハジメ) 1945/8/7 西練兵場
349 GE30-24 紙屋町電停より見た遺体の山 衣笠 正幸(キヌガサ マサユキ) 1945/8/7 西練兵場
350 GE38-13 トタン板がかぶせられた死体、焼けた電車、親・兄弟を捜し求める人 宮本 勝美(ミヤモト カツミ) 1945/8/8 西練兵場
351 GE41-30 全身やけどした軍馬が集まっていた。痛そうだった。 秋山 和男(アキヤマ カズオ) 1945/8/7 西練兵場
352 NG040-03 練兵場で作業中に被爆した兵士たち。大やけどを負い、身体には、帯革と靴のみが残っている。 貞森 幹夫(サダモリ ミキオ) 1945/8/7 西練兵場
353 NG103-03 座り込んで動けない3人の中学生。真ん中の少年は目が飛び出て垂れ下がりそれを左手で受け止めていた。 内田 栄一(ウチダ エイイチ) 1945/8/6 西練兵場
354 NG172-03 西練兵場付近で見た火ぶくれの黒い死体。作業後一休みの一服という人たちにも見えた。 楢原 裕子(ナラハラ ヒロコ) 1945/8/9 西練兵場
355 NG208-05 西練兵場に収容された無数の死体。行方不明の姉を捜したが区別がつかずどうしようもなかった。 高橋 正明(タカハシ マサアキ) 1945/8/8 西練兵場
356 NG343-03 中学生のものだろうか。包みは熱で焼けアルミの弁当箱だけがきちんと並べられた状態で残されていた。 竹内 勇(タケウチ イサム) 西練兵場
357 NG470-02 黒焦げの遺体を運び火葬する。焼け残りの材木と遺体を交互に積み重ね火葬する作業が毎日続いた。 篠山 益治(ササヤマ エキジ) 1945/8/7 西練兵場
358 NG478-03 やけどした兵隊。帽子を境に顔・首・手は焼けただれ手の皮は垂れ下がっていた。 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) 1945/8/6 西練兵場
359 NG478-09-01 兵隊の死体で足の踏み場もない西練兵場。暑さで腐敗し収容のため腕や足を持ち上げるとちぎれてくる。 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) 1945/8/8 西練兵場
360 NG478-09-02 兵隊の死体で足の踏み場もない西練兵場。暑さで腐敗し収容のため腕や足を持ち上げるとちぎれてくる。 辻口 清吉(ツジグチ セイキチ) 1945/8/8 西練兵場
   

Page Top