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トップページ原爆の絵地図 "基町・白島地区"

原爆の絵

地図 "基町・白島地区" で 446 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
261 NG477-01 くずれた兵舎の下敷きとなった兵士の声が火勢に消えて行く。 山本 チエノ(ヤマモト チエノ) 1945/8/6 戸坂より陸軍病院跡に入る途中(基町と思われる)
262 NG386-01 大きな梁の下に頭の黒い髪が見え、両親は「娘を助けて」と頼むが誰一人見向きもせず行き過ぎる。 造賀 巖(ゾウガ イワオ) 1945/8/6 東白島町(と思われる)
263 NG386-02 枕木が燃えているのを二人の兵士が消火していた。まわりに火の手はなく自然発火したものと思われる。 造賀 巖(ゾウガ イワオ) 1945/8/6 東白島町(と思われる)
264 WH13-012 東白島町界わい 石井 幸子(イシイ サチコ) 昭和16年頃夏 東白島町界わい
265 GE19-12 電車の中に座ったままの黒焦げの死体 瀬島 唯男(セジマ タダオ) 1945/8/7 東白島町電車終点近く
266 SG-0644 軍国少年 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) 東白島町~西白島町
267 SG-0645 馬の暴走 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) 東白島町~西白島町
268 WH03-053 歩兵第11連隊 瀬島 唯男(セジマ タダオ) 歩兵第11連隊
269 WH13-042 泉邸裏の常葉橋周辺 井野上 忠夫(イノウエ タダオ) 泉邸裏の淵、常葉橋周辺
270 SG-0087 被爆直後多くの傷ついた人達は太田川ぞいに川上へとのたうち苦しみながらのがれ行く 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) 爆心地より北方1500m付近(工兵橋)
271 SG-0129 原爆が投下された直後の午前九時三十分頃の工兵橋上での惨状 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) 1945/8/6 猿猴川工兵橋
272 GE07-24 カマドの下敷になった女の人 山田 友一(ヤマダ トモイチ) 1945/8/6 現在の広島相互銀行(元 広島無尽株式会社)
273 GE11-13 母と子 宇佐川 良(ウサガワ リョウ) 1945/8/6 白島
274 GE29-17 顔に傷を負った娘と全身火傷で誰かわからなくなっている知り合いの娘が自宅に戻って来た。 塚本 俊一(ツカモト シュンイチ) 1945/8/6 白島の自宅
275 NG315-03 全身やけどの安田高等女学校の生徒。背中にはガラス片による傷を負っている。衣服はなく全裸だった。 堀 幸隆(ホリ ユキタカ) 1945/8/6 白島中町付近
276 GE27-47 焼け跡に借りてきた蚊帳をつり野宿する 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) 1945/8/8 白島九軒町
277 GE39-22 家の下敷きになり助けを求める人 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) 1945/8/6 白島九軒町
278 GE43-18 川原に集められて火葬される死体、焼くにおいをかぎながら食事をし、死体とともに寝起きする 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) 1945/8/8頃 白島九軒町の土手上
279 NG391-08 小学校の同級生が軍服を着て足早に歩いていたが声をかけても興奮していて見向きもしてくれなかった。 前田 修治(マエダ シュウジ) 1945/8/6 白島九軒町の土手筋
280 GE39-14 川原で流木を集めて火葬する、川向うの道では肉親を探し求める声が聞こえる 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) 1945/8/15頃 白島九軒町の川土手

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