地図 "基町・白島地区" で 446 件検索されました。
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検索結果の表示件数
| No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
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NG477-01 | くずれた兵舎の下敷きとなった兵士の声が火勢に消えて行く。 | 山本 チエノ(ヤマモト チエノ) | 1945/8/6 | 戸坂より陸軍病院跡に入る途中(基町と思われる) |
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NG386-01 | 大きな梁の下に頭の黒い髪が見え、両親は「娘を助けて」と頼むが誰一人見向きもせず行き過ぎる。 | 造賀 巖(ゾウガ イワオ) | 1945/8/6 | 東白島町(と思われる) |
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NG386-02 | 枕木が燃えているのを二人の兵士が消火していた。まわりに火の手はなく自然発火したものと思われる。 | 造賀 巖(ゾウガ イワオ) | 1945/8/6 | 東白島町(と思われる) |
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WH13-012 | 東白島町界わい | 石井 幸子(イシイ サチコ) | 昭和16年頃夏 | 東白島町界わい |
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GE19-12 | 電車の中に座ったままの黒焦げの死体 | 瀬島 唯男(セジマ タダオ) | 1945/8/7 | 東白島町電車終点近く |
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SG-0644 | 軍国少年 | 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) | 東白島町~西白島町 | |
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SG-0645 | 馬の暴走 | 西岡 誠吾(ニシオカ セイゴ) | 東白島町~西白島町 | |
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WH03-053 | 歩兵第11連隊 | 瀬島 唯男(セジマ タダオ) | 歩兵第11連隊 | |
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WH13-042 | 泉邸裏の常葉橋周辺 | 井野上 忠夫(イノウエ タダオ) | 泉邸裏の淵、常葉橋周辺 | |
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SG-0087 | 被爆直後多くの傷ついた人達は太田川ぞいに川上へとのたうち苦しみながらのがれ行く | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 爆心地より北方1500m付近(工兵橋) | |
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SG-0129 | 原爆が投下された直後の午前九時三十分頃の工兵橋上での惨状 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 1945/8/6 | 猿猴川工兵橋 |
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GE07-24 | カマドの下敷になった女の人 | 山田 友一(ヤマダ トモイチ) | 1945/8/6 | 現在の広島相互銀行(元 広島無尽株式会社) |
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GE11-13 | 母と子 | 宇佐川 良(ウサガワ リョウ) | 1945/8/6 | 白島 |
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GE29-17 | 顔に傷を負った娘と全身火傷で誰かわからなくなっている知り合いの娘が自宅に戻って来た。 | 塚本 俊一(ツカモト シュンイチ) | 1945/8/6 | 白島の自宅 |
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NG315-03 | 全身やけどの安田高等女学校の生徒。背中にはガラス片による傷を負っている。衣服はなく全裸だった。 | 堀 幸隆(ホリ ユキタカ) | 1945/8/6 | 白島中町付近 |
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GE27-47 | 焼け跡に借りてきた蚊帳をつり野宿する | 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) | 1945/8/8 | 白島九軒町 |
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GE39-22 | 家の下敷きになり助けを求める人 | 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) | 1945/8/6 | 白島九軒町 |
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GE43-18 | 川原に集められて火葬される死体、焼くにおいをかぎながら食事をし、死体とともに寝起きする | 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) | 1945/8/8頃 | 白島九軒町の土手上 |
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NG391-08 | 小学校の同級生が軍服を着て足早に歩いていたが声をかけても興奮していて見向きもしてくれなかった。 | 前田 修治(マエダ シュウジ) | 1945/8/6 | 白島九軒町の土手筋 |
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GE39-14 | 川原で流木を集めて火葬する、川向うの道では肉親を探し求める声が聞こえる | 佐伯 綾子(サエキ アヤコ) | 1945/8/15頃 | 白島九軒町の川土手 |