地図 "国泰寺・千田地区" で 396 件検索されました。
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検索結果の表示件数
No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
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GE35-08 | 地面に寝かされているたくさんの負傷者 | 浜尾 八重(ハマオ ヤエ) | 1945/8/8 | 広島赤十字病院前 |
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GE44-49 | 偵察のB29を見る | 浜尾 八重(ハマオ ヤエ) | 1945/8/8 | 進徳高等女学校前 |
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WH08-028 | 小町の小便地蔵 | 深田 勝明(フカダ マサアキ) | 昭和2年頃 | 小町 |
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WH13-040 | 平野町の渡し船 | 深田 弘子(フカダ ヒロコ) | 昭和13年頃 | 平野町の渡し船 |
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GE19-07 | 火傷の手当を受ける人 | 清水 克徳(シミズ ヨシノリ) | 1945/8/9 | 南大橋 |
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GE19-13 | 死体の焼却 | 清水 克徳(シミズ ヨシノリ) | 1945/8/9 | 広島赤十字病院前 |
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NG344-03 | 赤ん坊がお腹が空いているのか泣いているが母親は虫の息でどうすることもできない。 | 渡邊 昭三(ワタナベ ショウゾウ) | 1945/8/7 | 広島赤十字病院 |
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NG206-01 | せん光と爆風に飛ばされ気が付くと真っ暗闇だった。材木や畳にはさまれていた。 | 渡部 芳枝(ワタナベ ヨシエ) | 1945/8/6 | 広島赤十字病院 |
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NG206-02 | こわれた水道から水が噴き出ていた。みな水を手ですくって飲んだ。 | 渡部 芳枝(ワタナベ ヨシエ) | 1945/8/6 | 広島赤十字病院前 |
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NG206-03 | ローソクに火をつけて病院の中を巡回する。窓の外には亡くなった人をだびに付した炎が見えた。 | 渡部 芳枝(ワタナベ ヨシエ) | 1945/8/20過ぎ | 広島赤十字病院 |
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GE45-33 | 倒れた電車と傷ついた人々 | 濵岡 英枝(ハマオカ ヨシエ) | 1945/8/6 | 広島赤十字病院前 |
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NG276-02 | 負傷者を乗せて宇品方面に向かうトラック。みな荷台に立った状態で裸のようだった。 | 瀧川 ヤスコ(タキガワ ヤスコ) | 1945/8/6 | 千田町の電車通り |
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NG276-03 | やけどで全身が水ぶくれになった若い男性。家族が両側から支えて少しづつ歩いていた。 | 瀧川 ヤスコ(タキガワ ヤスコ) | 1945/8/7 | 明治橋 |
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GE02-30 | 川の中の死体を引揚げ、身内を見つけて火葬する | 炭本 末子(スミモト スエコ) | 1945/8/7 | 万代橋付近 |
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GE13-33 | 瀕死の負傷者達、炊出しのおにぎり | 煙石(土井)二三枝(エンセキ(ドイ) フミエ) | 1945/8/8 | 広島市役所 |
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NG223-01 | 電車通りを避難する人々。ショックで口を閉ざし手の先からはやけどの皮膚がたれさがっていた。 | 熊木 久忠(クマキ ヒサタダ) | 1945/8/6 | 千田町三丁目 |
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NG358-03 | 見渡すかぎりの焼け野原の中、防火用水槽には半身を水に沈めた男の人の黒こげの死体があった。 | 玉田 吉之助(タマダ キチノスケ) | 1945/8/6 | 富士見町 |
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NG358-09 | 母と上の弟は下敷きになった下の弟を「助けて」と隣人に頼んだが「人どころではない」と逃げていった。 | 玉田 吉之助(タマダ キチノスケ) | 1945/8/6 | 昭和町 |
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GE02-14 | ヤケドを負った母と子、水をくださいと通行人に訴える | 田坂 元(タサカ ハジメ) | 1945/8/6 | 広島赤十字病院前 |
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GE08-19 | 水を求める重傷者たち、燃える日赤病院 | 田坂 元(タサカ ハジメ) | 1945/8/6 | 鷹野橋中央ロータリー |