トップページ原爆の絵キーワード "第二総軍司令部(騎兵第五連隊)"
キーワード "第二総軍司令部(騎兵第五連隊)" で 23 件検索されました。
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検索結果の表示件数
| No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
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GE07-02 | 整列していた兵士、倒れた建物、火災の煙り | 黒川 光道(クロカワ コウドウ) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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GE13-19 | 内臓の飛び出た死体 | 坂井 巖(サカイ イワオ) | 1945/8/7頃 | 第二総軍司令部馬場付近 |
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GE14-02 | 投下1時間後の火の海の市内、燃える広島城、縮景園 | 喜代吉 五郎(キヨヨシ ゴロウ) | 1945/8/6 | 二葉の里 |
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GE16-04 | 広島駅から常葉橋付近の地図と被爆の様子 | 実国 孫市(ジツクニ マゴイチ) | 1945/8/6 | 広島駅から常葉橋付近 |
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GE18-27 | 焼け跡に整然と並んだ鉄かぶとと短剣、軍旗や書類を焼く人 | 土井 貞子(ドイ サダコ) | 1945/8/7 | 第二総軍司令部 |
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GE23-45 | 第二部隊総軍騎兵隊で土塀が崩れ馬が死んでいる様子 | 右近 文子(ウコン フミコ) | 第二総軍司令部 | |
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GE30-43 | 東照宮前に避難した多くの人々 | 友田 マサエ(トモタ マサエ) | 1945/8/8 | 二葉山・東照宮付近 |
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GE37-34 | 川にたくさんの遺体、火事になった饒津神社他 | 右近 文子(ウコン フミコ) | 饒津神社周辺 | |
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GE43-45 | 火薬を燃やす進駐軍 | 秦 進一(ハタ シンイチ) | 1946 | 白島付近 |
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GE45-01 | 東練兵場できのこ雲がわきあがるのを見る | 根石 福司(ネイシ フクシ) | 1945/8/6 | 東練兵場 |
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NG029-01 | 倒壊した兵舎の屋根のすきまから市街を一望する。真夜中のような静けさだった。 | 田中 富安(タナカ トミヤス) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG029-02 | 門を出てボロを着た人に驚いたが、それは服ではなく、皮膚がむけて垂れ下がっているのだと気がつく。 | 田中 富安(タナカ トミヤス) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG137-01 | 司令部の建物は倒壊し、庭には数え切れない人が横たわっていた。みな血まみれでまったく動かなかった。 | 高野 信政(コウノ ノブマサ) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG137-02 | 建物の下敷きになった士官。「自分はいいから暗号表だけは持ち出してくれ。」と言いながら火につつまれた。 | 高野 信政(コウノ ノブマサ) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG456-01 | 原爆の落ちた瞬間、真っ暗になり、逃げ遅れて1人通信室にとり残される。ガラス破片で頭と顔に負傷する。 | 村山 要(ムラヤマ カナメ) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG456-02 | 山に避難し、燃えている自分達がいた建物を見おろす。 | 村山 要(ムラヤマ カナメ) | 1945/8/6 | 第二総軍司令部 |
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NG456-03 | 水をもらいに高勢邸に行く。この水で多くの人が助かった。高勢の家は爆風でかたむいて山にもたれていた。 | 村山 要(ムラヤマ カナメ) | 高勢邸 | |
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SG-0077 | 被爆後の広島城付近の様子 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 陸軍幼年学校付近 | |
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SG-0083 | 国前寺に集まる負傷者 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 1945/8/6~8/7 | 尾長町旧陸軍東練兵場二葉山裾 国前寺 |
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SG-0094 | 被爆後の広島城付近の様子 | 濱田 義雄(ハマダ ヨシオ) | 1945/8/7 | 立町付近 |