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トップページ原爆の絵観音橋周辺の石紛工場と材木置場

原爆の絵

識別コード WH13-032
絵の内容 観音橋周辺の石紛工場と材木置場
作者名(カナ) 久保田 富美子(クボタ トミコ)
作者名(英語) Tomiko Kubota
当時の年齢
寄贈者名
種別 わがなつかしの広島
情景日時
情景場所 観音橋周辺の石紛工場と材木置場
情景場所旧町名
情景場所現町名
爆心地からの距離 1,640m
ブロック別 吉島・舟入・観音地区
作者による説明 **絵中
観音の石粉工場と貯木場
**裏
川といかだと貯木場と石粉工場です。うまく表現出来ません。ここ(貯木場)は観音橋西詰で医師会館の戦前までの風景です。貯木場は夏は海水浴場になりました。貯木場の所は入江になり左側には、いつも眞白になった。石粉工場がありポンポン船がどこからか白い石を積んで来ていました。それを船から下り大きなローラーが石を粉にしていました。貯木場の木の上を遊び落ちて死んだ人もいました。今の医師会館の下のあたりです。荷馬車がよく通っていました。荷馬車組合から馬が逃げ出したのもよく見ました。観音橋の下側に緑色の水道管が通っていました。
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久保田 富美子
47才
サイズ(cm) 25.5×36
展示の説明文

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