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トップページ原爆の絵お寺で勉強していた弟は即死し近所の人が遺骨を拾ってくれた。

原爆の絵

識別コード NG401-01
絵の内容 お寺で勉強していた弟は即死し近所の人が遺骨を拾ってくれた。
作者名(カナ) 梶田 瞳(カジタ ヒトミ)
作者名(英語) Hitomi Kajita
当時の年齢
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集)
情景日時 1945/8/6
情景場所 専立寺付近
情景場所旧町名 金屋町
情景場所現町名 京橋町
爆心地からの距離 1,600m
ブロック別 牛田・広島駅周辺地区
作者による説明 **絵の中
NO.1
向三戸両隣り

原田ガラス店
代々木飲食店
京橋通りに至る
私は実さいに見ないのでさだかではないのですがお骨は幸夫のものです。
松尾
専立寺
アッ飛行機だと云っていたそうです。
幸夫は此の辺で即死
柱の下敷き

専立寺の門
専立寺

沖本の人が幸夫の骨を拾って下さった。
専立寺の墓地
沖本八屋や
松本家
新谷家
松本のかずちゃんは、大外傷で母がさばり出したそうです
稲荷町に至る道
道路
母が飛びこんだと云う防火用水
母はこゝで被ばく
的場町に至る道
幸夫達は専立寺で勉強をしていました。
増田家
武田家
石や
古田家
梶田164番地
梶田
164

電車路に至る
サイズ(cm) 25.2×34.9
展示の説明文

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