トップページ原爆の絵枕木が燃えているのを二人の兵士が消火していた。まわりに火の手はなく自然発火したものと思われる。
| 識別コード | NG386-02 |
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| 絵の内容 | 枕木が燃えているのを二人の兵士が消火していた。まわりに火の手はなく自然発火したものと思われる。 |
| 作者名(カナ) | 造賀 巖(ゾウガ イワオ) |
| 作者名(英語) | Iwao Zoga |
| 当時の年齢 | 22歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)9:00頃 |
| 情景場所 | 東白島町(と思われる) |
| 情景場所旧町名 | 東白島町 |
| 情景場所現町名 | 東白島町 |
| 爆心地からの距離 | 1,450m |
| ブロック別 | 基町・白島地区 |
| 作者による説明 | **裏 八月六日 午前九時頃 白島町の逓信病院前を通り北方の山陽本線土手の上に出る。 山陽本線の枕木が燃えているのを二人の兵隊が上衣を脱いで消火している。 廻りに火の手が無いので熱線による自然発火したものと思われる 造賀 巌 (80才) H14.7 |
| サイズ(cm) | 31.9×40.8 |
| 展示の説明文 |