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トップページ原爆の絵背中に熱風を感じ息をすると異臭がした。目を開けると夜のように薄暗くなっていた。

原爆の絵

識別コード NG371-02
絵の内容 背中に熱風を感じ息をすると異臭がした。目を開けると夜のように薄暗くなっていた。
作者名(カナ) 原 達郎(ハラ タツオ)
作者名(英語) Tatsuo Hara
当時の年齢 13歳
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集)
情景日時 1945/8/6
情景場所 鶴見橋のたもと近く
情景場所旧町名 比治山本町
情景場所現町名 比治山本町
爆心地からの距離 1,650m
ブロック別 比治山・仁保地区
作者による説明 **別紙
B
背中に熱風を感じ、息をすると異臭がした。
目を開けると夜のように薄暗くなっていた。(爆風で地上の砂埃が舞い上がり太陽の光を遮ぎって夜の様に暗くなったもの)
サイズ(cm) 53.7×37.8
展示の説明文

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