トップページ原爆の絵芸備線で避難してきた被災者たちを三次国民学校講堂へ収容し看護に当たる。
| 識別コード | NG097-01 |
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| 絵の内容 | 芸備線で避難してきた被災者たちを三次国民学校講堂へ収容し看護に当たる。 |
| 作者名(カナ) | 村中 淑子(ムラナカ トシコ) |
| 作者名(英語) | Toshiko Muranaka |
| 当時の年齢 | |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)昼過ぎから夕方 |
| 情景場所 | 三次国民学校 |
| 情景場所旧町名 | 双三郡三次町 |
| 情景場所現町名 | 三次市 |
| 爆心地からの距離 | 60,000m |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **絵の中 第一図 三次小学校請堂へ避難する被爆者 八月六日晝過ぎから夕方にかけて・・・ (腕の皮がずるりと剥けて手首にたまっていました) 村中淑子 |
| サイズ(cm) | 64×97.5 |
| 展示の説明文 |