トップページ原爆の絵爆心方向に向かって見た閃光。室内のため火傷はしなかったが、建物の下敷きになり全身に打撲を受けた。
| 識別コード | NG051-01 |
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| 絵の内容 | 爆心方向に向かって見た閃光。室内のため火傷はしなかったが、建物の下敷きになり全身に打撲を受けた。 |
| 作者名(カナ) | 住本 一美(スミモト カズミ) |
| 作者名(英語) | Kazumi Sumimoto |
| 当時の年齢 | |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)朝 |
| 情景場所 | 中国軍管区工兵補充隊 |
| 情景場所旧町名 | 白島北町 |
| 情景場所現町名 | 白島北町 |
| 爆心地からの距離 | 2,070m |
| ブロック別 | 基町・白島地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 内務班にて食事後の時にドームの方面に向いて居た私等が見た爆發寸前の光線です。部屋内だから火傷は有りませんが建物の下敷に成り幸に火事を早く消して呉れたので助かりましたが全員打ぼくで二三日歩行が無理でした。 |
| サイズ(cm) | 25×35.3 |
| 展示の説明文 |