トップページ原爆の絵広島駅前の焼けたトタンの上に並べられた死体から身内を捜す人々
| 識別コード | NG002-06 |
|---|---|
| 絵の内容 | 広島駅前の焼けたトタンの上に並べられた死体から身内を捜す人々 |
| 作者名(カナ) | 牧野 俊介(マキノ シュンスケ) |
| 作者名(英語) | Shunsuke Makino |
| 当時の年齢 | 29歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(平成14年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/7~8/9 |
| 情景場所 | 広島駅前 |
| 情景場所旧町名 | 松原町 |
| 情景場所現町名 | 松原町 |
| 爆心地からの距離 | 1,900m |
| ブロック別 | 牛田・広島駅周辺地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 s.makino.No.3939.2002.3.28 広島原爆救援活動にて広島駅前 **別紙(絵のカラーコピー) 広島駅前に焼けトタンの上に並べられた爆死体(焼死体ではない)それを探す人々、その数200体位 夜、暗くなると火の玉(燐)が無数に飛びかう。 牧野俊介 |
| サイズ(cm) | 23.3×32.3 |
| 展示の説明文 | 広島駅前で焼けたトタンの上に並べられた被爆死体を捜す人々。その数は200体ぐらい。夜、暗くなると火の玉が無数に飛び交う。 |