トップページ原爆の絵爆風で破壊された旭橋を這う様にして渡り五日市へ避難する親子三人
| 識別コード | GE39-05 |
|---|---|
| 絵の内容 | 爆風で破壊された旭橋を這う様にして渡り五日市へ避難する親子三人 |
| 作者名(カナ) | 小笠原 春子(オガサワラ ハルコ) |
| 作者名(英語) | OGASAWARA Haruko |
| 当時の年齢 | 13歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/8(時刻)夕方 |
| 情景場所 | 旭橋 |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 2,650m |
| ブロック別 | 己斐・草津地区 |
| 作者による説明 | **絵の中 7 三日後の夕方涼しくなって避難所五日市へ行く、旭橋は爆風で破壊され、ボロゝになり母は妹を背にし、はうようにして渡る 私は八月六日から何も食べず熱のある体で、母と共に行動す 庚午 私 母 妹 旭橋 江波 **実態調査 横川橋を這う様にして渡った |
| サイズ(cm) | 38×54 |
| 展示の説明文 |