menu

トップページ原爆の絵熱線を受けてヤケドで重傷の被爆者

原爆の絵

識別コード GE18-17
絵の内容 熱線を受けてヤケドで重傷の被爆者
作者名(カナ) 前 カズノ(マエ カズノ)
作者名(英語) MAE Kazuno
当時の年齢 26歳
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)
情景日時 1945/8/6(時刻)15:00頃
情景場所 佐伯郡五日市町楽々園付近
情景場所旧町名 佐伯郡五日市町
情景場所現町名
爆心地からの距離
ブロック別
作者による説明 **絵の中
直射を受けた人は我が子でさえも見わけもつかぬほど 髪はほこりまみれ顔は腫れて大きな水泡が出来それがつぶれづるむけとなり治療のすべもなくうじ虫がわいた そしてケロイドとなって残った
昭和二十年八月六日午後三時頃 五日市町楽々園附近

1975.5.10 母の日画 KM
**裏
前 カズノ 五十六才
昭和五十年五月十日母の日画

**実態調査
同居者みゆきさんの知り合の人
サイズ(cm) 54.5×38
展示の説明文

戻る

Page Top