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トップページ原爆の絵海田市駅目ざして歩く被災者の列。広島の空は赤く染まっていた

原爆の絵

識別コード GE12-17
絵の内容 海田市駅目ざして歩く被災者の列。広島の空は赤く染まっていた
作者名(カナ) 佐藤 祝子(サトウ ノリコ)
作者名(英語) Noriko Sato
当時の年齢 17歳
寄贈者名
種別 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)
情景日時 1945/8/6(時刻)21:00~22:00
情景場所 海田市の近く
情景場所旧町名
情景場所現町名
爆心地からの距離
ブロック別
作者による説明 **別紙(絵に貼付)
日時 昭和20年8月6日 午後9時から10時まで位
場所 海田市の近く
説明 午後3時頃 吉島を出発して、上り列車の出る駅を目当てに歩いた。途中の救護所で簡単な手当を受け、途切れず続く人々にまじって歩き、夜になると、後の広島の空が赤く染まった。
海田市駅から被災者列車が出た。
佐藤祝子
サイズ(cm) 24.5×35.5
展示の説明文

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