トップページ原爆の絵背中の皮がはげて身が露出した馬、四方火の海で逃げ場を失った人々
| 識別コード | GE08-46 |
|---|---|
| 絵の内容 | 背中の皮がはげて身が露出した馬、四方火の海で逃げ場を失った人々 |
| 作者名(カナ) | 西田 輝美(ニシダ テルミ) |
| 作者名(英語) | NISHIDA Terumi |
| 当時の年齢 | 33歳 |
| 寄贈者名 | |
| 種別 | 市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)10:00 |
| 情景場所 | 福島町 |
| 情景場所旧町名 | 福島町 |
| 情景場所現町名 | 福島町 |
| 爆心地からの距離 | 2,100m |
| ブロック別 | |
| 作者による説明 | **絵の中 20.8.6午前.10時 福島町にて 福島町馬車組合の馬が被爆 死の寸前 既に倒れたのもいる 人は四方火の海で逃げ場を失っている 馬の背中の皮が剥げて身が露出して痛々しい状景 |
| サイズ(cm) | 26×38 |
| 展示の説明文 | 福島町付近、火傷した馬 爆心地から約2km 昭和20年8月6日10時頃 西田 輝美 |