| 識別コード | SG-0798 |
|---|---|
| 絵の内容 | あたりは黒い煙と真赤な炎で包まれていた |
| 作者名(カナ) | 酒井 利雄(サカイ トシオ) |
| 作者名(英語) | SAKAI Toshio |
| 当時の年齢 | 16歳 |
| 寄贈者名 | 酒井 フタコ |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)8:15後 |
| 情景場所 | |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 5000 |
| ブロック別 | 皆実・宇品地区 |
| 作者による説明 | 別紙 3 午前8時15分から何秒か? あたりはごみをまいたように何も見えず、やがて粉が消えてあたりは黒い煙と真赤な炎で包まれていました。ガスタンクだけ目に残っています。ガスタンクが残っているのでアメリカの特殊爆弾だと思いました。 絵中 3 午前8時15分から数秒 |
| サイズ(cm) | 25.1×35.7 |
| 展示の説明文 |