トップページ原爆の絵甲板で背のびをした瞬間、ピカッと光って前が見えなくなった
| 識別コード | SG-0797 |
|---|---|
| 絵の内容 | 甲板で背のびをした瞬間、ピカッと光って前が見えなくなった |
| 作者名(カナ) | 酒井 利雄(サカイ トシオ) |
| 作者名(英語) | SAKAI Toshio |
| 当時の年齢 | 16歳 |
| 寄贈者名 | 酒井 フタコ |
| 種別 | 新市民が描いた原爆の絵(その他) |
| 情景日時 | 1945/8/6(時刻)8:15 |
| 情景場所 | 広島湾、宇品 |
| 情景場所旧町名 | |
| 情景場所現町名 | |
| 爆心地からの距離 | 5000 |
| ブロック別 | 皆実・宇品地区 |
| 作者による説明 | 別紙 2 午前8時15分です。 甲板で上半身はだかでのびをした瞬間「ピカ」と光って背中にあついものを感じました。あたりは一瞬真白いメリケン粉をまいたようになり前が見えなくなりました。空襲警報が鳴り出しました。 絵中 2 午前8時15分 |
| サイズ(cm) | 25.1×35.7 |
| 展示の説明文 |