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トップページ原爆の絵原爆投下直後、オレンジ色の熱線に焼かれる中学生たち

原爆の絵

識別コード SG-0792
絵の内容 原爆投下直後、オレンジ色の熱線に焼かれる中学生たち
作者名(カナ) 平野 貞男(ヒラノ サダオ)
作者名(英語) HIRANO Sadao
当時の年齢 12歳
寄贈者名 平野 貞男
種別 新市民が描いた原爆の絵(その他)
情景日時 1945/8/6(時刻)8:15
情景場所 県立広島商業学校(旧県立広島師範学校敷地)
情景場所旧町名 皆実町一丁目
情景場所現町名 比治山本町
爆心地からの距離 1900
ブロック別 比治山・仁保地区
作者による説明 ①昭和20年(1945年)8月6日午前8時15分。ヒロシマに原子爆弾がアメリカB29爆撃機から投下された直後、オレンジ色の殺人光線が約4秒間照射され焼かれた。
場所(比治山橋東側)。現・広島市南区皆実町一丁目 爆心地より2キロ
1,500℃ 
絵 平成14年(2002)平野貞男
サイズ(cm) 29.7×42
展示の説明文

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