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トップページ原爆の絵昭和時代の燃料

原爆の絵

識別コード SG-0789
絵の内容 昭和時代の燃料
作者名(カナ) 尾崎 稔(オザキ ミノル)
作者名(英語) Minoru Ozaki
当時の年齢 13歳
寄贈者名 尾崎 稔
種別 新市民が描いた原爆の絵(その他)
情景日時
情景場所
情景場所旧町名 中島新町~大手町八丁目
情景場所現町名 中島町~大手町
爆心地からの距離
ブロック別
作者による説明 昭和時代の燃料
基本的に米:マキ副食物炭レンタン(暖房も同じ)当時は電化製品も少なく不足補充より物を大切にすることを教えられた。下駄が片方落ちていても持帰りマキにしていた。
”マキ出来たよ””ありがとう”
2度目の疎開で、大手町八丁目に転出した。驚いたのは食事等の燃料が全で都市ガスだった事だ。
便利で効率なのに驚いた。
昭和20年8月5日夜、新聞記者クラブの皆さんも会食だった。
ガスレンジ 昭和20年8月5日会食
平成6年7月 尾崎稔 92才
サイズ(cm) 18.2×25.7
展示の説明文

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