| 識別コード | T0319.89M002 |
|---|---|
| 書名 | 核時代の軍縮 |
| 巻数 | |
| 版数・刷数 | 初版 |
| 叢書名 | |
| 著者 | 前田寿著 |
| 出版者 | 潮出版社 |
| 出版地 | 東京 |
| 出版国 | 日本(JP) |
| 出版年 | 1969/04/25 |
| 言語区分 | 日本語 jpn |
| 頁数 | 253 |
| 大きさ (cm) | 17 |
| ISBN | |
| 目次 | まえがき 3 1. 核兵器の発達 9 1 米英の協力と原爆の完成 10 2 日本への原爆投下 14 3 ソ連の原爆保有とその衝撃 27 4 核ミサイル時代に入る 39 2. 軍縮問題とは何か 55 1 軍縮の意味 56 2 第2次大戦以前の軍縮問題 59 3 第2次大戦以後の軍縮問題 64 3. 難航する軍縮交渉 75 1 原子力の国際管理 76 2 通常軍備の縮小 92 3 全般的な軍備縮小 99 4 軍備の全廃 112 4. 米ソ体制下の軍備規制 133 1 核兵器実験の禁止 134 2 核兵器拡散の防止 156 3 その他の部分的措置 178 5. 軍縮問題の本質と日本の立場 207 1 米ソ本位の軍備規制 208 2 活発な攻略 222 3 日本の立場 237 |
| 備考 |