| 識別コード | T0317G001 |
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| 書名 | 原子力政策を衝く 民社党佐々木良作議員論集 |
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| 版数・刷数 | |
| 叢書名 | |
| 著者 | 原子力問題研究会編 |
| 出版者 | 原子力問題研究会 |
| 出版地 | 東京 |
| 出版国 | 日本(JP) |
| 出版年 | 1968/04/25 |
| 言語区分 | 日本語 jpn |
| 頁数 | 355 |
| 大きさ (cm) | 21 |
| ISBN | |
| 目次 | 目次 まえがき 1 審議の概要経過と佐々木議員の果たした役割 6 第1章 総論(発言要旨)10 第2章 各論(国会論集) I 原子力政策一般について 21 II 原子力の産業基盤の確立こそ急務 42 III 国の計画は「計画」ではない 61 IV 新型転換炉の自主開発より在来炉の国産化こそ肝要 89 V 核燃料問題について 98 VI 燃料国産化問題について 141 VII プルトニウム民有化問題について 163 VIII 使用済燃料の再処理問題について 173 IX 東海発電所の使用済燃料再処埋問題について 183 X 官民協力の構えについて 196 XI 高速増殖炉の開発について 241 XII 新型転換炉の開発について 275 XIII 事業団の性格について 289 XIV 政策にのぞむ国の構えについて 306 第3章 附帯決議 312 第4章 安全問題に対するとり組みについて 316 第5章 解説 I 在来炉 321 II 新型転換炉 329 III 高速増殖炉 332 IV 西独における原子力開発 335 V 核燃料資源の現状と日本の確保 337 VI 核燃料の民有 348 |
| 備考 |