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トップページ図書山陽路の女たち 続

図書

識別コード T0289H039
書名 山陽路の女たち 続
巻数
版数・刷数
叢書名
著者 広島女性史研究会
出版者 ドメス出版
出版地 東京
出版国 日本(JP)
出版年 1989/07/30
言語区分 日本語 jpn
頁数 274
大きさ (cm) 20
ISBN
目次 はじめに 1
高山盈 7
 女性管理職の草分け
柴原浦子 16
 「産児調節」運動の先達
初めての女船長・女車掌 25
 花戸イトノほか
大正の職業婦人 30
 目覚ましい職場進出
福山の紡績ストライキ 34
 柚木チカほか
横山美智子 41
 新聞懸賞小説に当選
金子みすゞ 49
 大正期の輝く童謡詩人
林芙美子 56
 小学校時代から文才の芽
中谷ミユキ 64
 女流画家協会の創設に力
林イシ 71
 女流写真家の草分け
真野房子 78
 日本洋髪美容の先駆者
砂原美智子 85
 オペラ、仏留学で飛躍
広瀬ハマコ 92
 女子教育に情熱を傾注
武田ミキ 100
 「教育は平等」信念を貫く
溝上泰子 107
 あらゆる差別と戦う
荘司雅子 114
 フレーベル研究ひとすじ
永瀬清子 121
 13冊の詩集を世に送る
山代巴 128
 苦難の体験を小説に
洲和みち子 135
 バレエ界の先達
二葉あき子 143
 「ヒロシマの女」の実感
小井手伊勢子 150
 洋裁教育一筋56年
大谷例子 157
 戦後オペラのプリマ
杉村春子 164
 文学座の主役半世紀
宇野千代 171
 「自然体」衰えしらず
讃井光子 178
 「広島アジア文化会館」の館長
佐伯スミエ 185
 日系人の「戦争」を描く
冨士本久代 193
 花嫁で未知のアメリカへ
年表 201
あとがき 272
備考

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