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トップページ原爆の絵地図 "吉島・舟入・観音地区"

原爆の絵

地図 "吉島・舟入・観音地区" で 378 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
281 GE04-43 大八車で運ばれる私と道端の焼け焦げた中年婦人の死体 山崎 佐世子(ヤマサキ サヨコ) 1945/8/9 舟入国民学校校庭から観音の川土手に向う途中
282 NG454-01 大けがを負った娘を背負った近所の人。内臓が出た姿に何も言えず、とても悲しかった。 加治野 康子(カジノ ヤスコ) 1945/8/6 舟入町
283 NG388 壊れた家屋の下敷きになった人、子どもを抱いて死亡している母親、やけどした手を前に出して避難する人。 北升 喜蔵(キタマス キゾウ) 1945/8/6 水主町
284 NG199 塀のそばに横たわっていた黒焦げの死体。目と歯だけが白くいつまでもいつまでもその場所にあった。 池田 光男(イケダ ミツオ) 1945/8/8~8/9 広島刑務所
285 WH14-146 地蔵堂の数珠くり 知久 喜代野(チク キヨノ) 昭和10年頃 下水主町
286 NG183-16 土煙の中でやっとおかあさんと再会する。その時黒い雨が降ってきた。 山口 昭治(ヤマグチ ショウジ) 1945/8/6 舟入病院
287 GE33-14 土手に倒れている中学生・女学生の死体、その中に長男を見つける 津山 正人(ツヤマ マサト) 1945/8/8 広島県庁上方200m
288 GE09-27 土手で水を求める人々と死体 空野 初太郎(ソラノ ハツタロウ) 1945/8/6 舟入町
289 NG332-03 周囲は火の海となり、火の粉と熱い風に悩まされながら潮が引くのを待った。負傷者が集まり水を求めていた。 小間 義衛(コマ ヨシエ) 1945/8/6 観音橋
290 SG-0596 吉島飛行場の建設の様子、予科練の飛行兵たち 尾崎 稔(オザキ ミノル) 1943頃 吉島飛行場
291 GE16-11 吉島陸軍飛行場方面に逃げていく人々、服はボロボロ、皮膚は赤く焼け皮はむけて垂れ下がっていた。 池亀 春男(イケガメ ハルオ) 1945/8/6
292 WH13-047 吉島へ渡るわたし舟の風景 上田 静人(ウエダ シズト) 昭和5~8年頃 吉島、元安川
293 GE03-50 台風後のバラックの生活、裏では死者を火葬する 小笠原 春子(オガサワラ ハルコ) 1945/9/中旬 舟入仲町
294 GE38-27 口や鼻から泡を出している死体、死体を山のように積み重ねて火葬する。 桑本 トキコ(クワモト トキコ) 1945/8/9 水主町付近
295 GE38-07 収容船を待つ被爆者の群 進藤 博(シンドウ ヒロシ) 1945/8/7 住吉神社付近
296 GE35-05 友人や近所の人と舟で逃げる 竹内 只志(タケウチ タダシ) 1945/8/6 天満川(東観音町付近)
297 NG143-02 原爆の炸裂した瞬間。 渡邉 昭惠(ワタナベ アキエ) 1945/8/6 倉敷航空機株式会社広島製作所
298 WH14-103 南観音町にあったお大師様 久保田 富美子(クボタ トミコ) 昭和 南観音町
299 GE01-46 半分焼けたカボチャを大事に抱えて歩く大学生 原田 義諦(ハラダ ギタイ) 1945/8/7 河原町川岸
300 GE18-07 午後すぎ、雨が降ってきた 川口 シマ子(カワグチ シマコ) 1945/8/6 広島第一陸軍病院江波分院

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