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トップページ原爆の絵地図 "皆実・宇品地区"

原爆の絵

地図 "皆実・宇品地区" で 134 件検索されました。

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検索結果の表示件数

No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
41 NG076-01 雲一つない青空に真白くキノコ型の雲が高く高く吹き上げられて広がっていった。 鈴木 旭(スズキ アキラ) 1945/8/6 広島港
42 NG076-02 陸軍潜水艇ゆ艇。これに乗って広島湾で演習中にきのこ雲を見る。 鈴木 旭(スズキ アキラ) 1945/8/6 広島港
43 NG292-01-21 広島港から船で矢次さんの下宿のある似島に向かう。 相川 国義(アイカワ クニヨシ) 1945/8/7 広島港
44 NG304-11 宇品より船で故郷に帰る。船の甲板には4人の死者か重傷者かもわからない人が寝ていた。 月原 四郎(ツキハラ シロウ) 1945/8/10 広島港
45 NG314-22 夜がふけてきたので広島港広場の防空ごうの上で夜を明かす。市内はまだ燃え続けているようだった。 細井 竹一(ホソイ タケイチ) 1945/8/6 広島港
46 NG432 宇品から似島検疫所に船で負傷者を運ぶ。皆全裸でやけどし水を欲しがっていた。3日間作業は続いた。 福田 安次(フクダ ヤスジ) 1945/8/6 広島港
47 WH01-044 広島港でのボートレースの思い出 吉村 エイ(ヨシムラ エイ) 広島港
48 WH02-003 宇品湾でのボートレースの思い出 折田 憲三(オリタ ケンゾウ) 大正14年頃 広島港
49 WH02-007 広島港の思い出 川上 恵美香(カワカミ エミカ) 戦前 広島港
50 WH05-001 広島港 兜山 年子(カブトヤマ  トシコ) 広島港
51 GE29-44 負傷者を船で運ぶ 貞徳 ミヤコ(サダトク ミヤコ) 1945/8/6 広島港、宇品市営桟橋
52 GE30-22 宇品から似島検疫所に向う 貞徳 ミヤコ(サダトク ミヤコ) 1945/8/6 広島港、宇品市営桟橋
53 GE20-11 無数の被災者を舟で似島に運ぶ 花里 儀一(ハナサト ギイチ) 1945/8/7 広島港、宇品東浮桟橋
54 SG-0799 被爆者がボロボロになって歩いてきた 酒井 利雄(サカイ トシオ) 1945/8/6 広島港、宇品桟橋
55 GE44-35 死体を舟に山積にして運びだしていた 堀 輝人(ホリ テルト) 1945/8/7 広島港、宇品陸軍桟橋
56 NG313 見るも無残な負傷者が次々と運び込まれてきた。「兵隊さん、水をください。」と呼ぶ声にかけ回った。 江村 良雄(エムラ ヨシオ) 1945/8/6 広島港付近
57 SG-0435 凱旋館で暁部隊から治療を受ける。海岸に出ると治療を終えた人たちが、仮設屋根の下で休んでいた。 尾崎 稔(オザキ ミノル) 1945/8/6 広島港埠頭(凱旋門会館前)
58 NG176-03 広島港の市営桟橋にはたくさんの負傷者がいた。皆焼けただれてふくれあがり男女の区別もつかなかった。 原 廣司(ハラ ヒロシ) 1945/8/7 広島港市営桟橋
59 SG-0796 警報は解除され、気持ちの良い朝だった 酒井 利雄(サカイ トシオ) 1945/8/6 広島湾、宇品
60 SG-0797 甲板で背のびをした瞬間、ピカッと光って前が見えなくなった 酒井 利雄(サカイ トシオ) 1945/8/6 広島湾、宇品
   

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