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トップページ原爆の絵種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)"

原爆の絵

種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)" で 1988 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
721 GE18-09 火煙のせまる中を逃げまどう人々 吉本 智(ヨシモト サトシ) 1945/8/6 天満町
722 GE18-10 川を流れる死体 佐々木 千鶴子(ササキ チズコ) 1945/8/6 縮景園北
723 GE18-11 火の中を血まみれになって避難し川岸で休む、橋上では貨車が燃えている 多田 藤助(タダ トウスケ) 1945/8/6 常葉橋周辺
724 GE18-16 黒い雨の降る中横たわる被爆者たち 小川 紗賀己(オガワ サガミ) 1945/8/6 己斐国民学校隣の小高い山のふもと
725 GE18-17 熱線を受けてヤケドで重傷の被爆者 前 カズノ(マエ カズノ) 1945/8/6 佐伯郡五日市町楽々園付近
726 GE18-18 熱線による火傷で腫れ上がった男性の顔 黒川 光道(クロカワ コウドウ) 1945/8/6
727 GE18-19 軍人勅語を持って正座した重傷の兵士 佐々木 千鶴子(ササキ チズコ) 1945/8/6 縮景園
728 GE18-20 八丁堀から泉邸へにげる途中の惨状 原田 知恵(ハラダ チエ) 1945/8/6 八丁堀~縮景園の途中
729 GE18-21 水を求める橋上の被爆者 竹内 初二(タケウチ ハツジ) 1945/8/6 住吉橋
730 GE18-23 臨時列車で運ばれた多くの負傷者 徳本 哲象(トクモト テツゾウ) 1945/8/6 三次駅前
731 GE18-26 比治山山道に倒れた重傷者たち 矢野 盛正(ヤノ モリマサ) 1945/8/6 比治山山道
732 GE18-28 軒端で死んだ全裸の教師、「助けて」とすがる学徒 名柄 敏子(ナガラ トシコ) 1945/8/6 己斐国民学校付近
733 GE18-29 家が焼け、とうきび畑に蚊帳を吊って夜を過ごした 吉本 智(ヨシモト サトシ) 1945/8/6 庚午北町
734 GE18-30 倒壊した建物内のようす 土井 貞子(ドイ サダコ) 1945/8/6 福屋百貨店2階
735 GE19-01 きのこ雲、黒い雨、火災で燃える市内のようす 名柄 規四郎(ナガラ キシロウ) 1945/8/6
736 GE19-04-1 燃える家の下敷になって死んだ母 西本 好子(ニシモト ヨシコ) 1945/8/6 西引御堂町の自宅
737 GE19-04-2 流れてきた家の柱につかまって川を渡る 西本 好子(ニシモト ヨシコ) 1945/8/6 横川橋下流50m付近
738 GE19-04-3 焼残った家の前で一晩休ませてもらう 西本 好子(ニシモト ヨシコ) 1945/8/6 三滝町
739 GE19-18 黒い雨の詩 神田 イツコ(カンダ イツコ) 1945/8/6 三滝山
740 GE19-19 直前の爆撃機を見た後、ふっとばされ火傷した 神田 イツコ(カンダ イツコ) 1945/8/6 学童疎開時のお寺の教室

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