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トップページ原爆の絵種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)"

原爆の絵

種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)" で 1988 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
501 GE08-24 焼けた電車と、その中の黒焦げの死体 田坂 元(タサカ ハジメ) 1945/8/6 袋町電停近く
502 GE08-25 川岸に集まる負傷者、死んだ母親の乳房をさがして泣く子供 平田 徳與(ヒラタ トクヨ) 1945/8/6 工兵橋付近
503 GE08-28 川に浮いた無数の死体 田村 幸司(タムラ コウジ) 1945/8/6 比治山橋東
504 GE08-29 重傷の男の子が麻酔薬なしに手術を受けるが翌朝死亡した 山邉 省二(ヤマベ ショウジ) 1945/8/6 狩小川国民学校
505 GE08-35 家屋取除きのため、木材を乳母車に積む二人の女性とそれを手伝う女の子 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 榎町
506 GE08-37 建物疎開作業中に被爆し大火傷の中学生 谷峰 房太郎(タニミネ フサタロウ) 1945/8/6 牛田早稲田の自宅
507 GE08-43 夜、泣き叫びながら広島の火の海を望む 杉本 知佐子(スギモト チサコ) 1945/8/6 安佐郡川内村
508 GE08-45 火と煙にとりまかれ元気なく鳴く牛 松室 一雄(マツムロ カズオ) 1945/8/6 爆心地より1km
509 GE08-46 背中の皮がはげて身が露出した馬、四方火の海で逃げ場を失った人々 西田 輝美(ニシダ テルミ) 1945/8/6 福島町
510 GE08-47 全身火傷で腸が腹からぶら下がりながら歩く男性 初谷 忠曷(ハツヤ タダカツ) 1945/8/6 宇品十三丁目電停前
511 GE08-49 べっとりと血のりがついた妹の顔 三浦 静子(ミウラ シズコ) 1945/8/6 尾長町丸山大内峠下
512 GE09-01 茶臼山の上に見えた原爆の火の玉 原田 東雄(ハラダ ハルオ) 1945/8/6 瀬野川町
513 GE09-02 不思議な光の輪が近づきあっと言う間に頭上まで広がった 山田 須磨子(ヤマダ スマコ) 1945/8/6 佐伯郡五日市町大字皆賀
514 GE09-03 電車で被爆し外にでると四方火の海だった。電車は60cmくらい西方に吹き飛ばされていた。 松本 政夫(マツモト マサオ) 1945/8/6 十日市交差点北側
515 GE09-04 乾パンをもらっても食べる気力もなく人の後について行く被災者の列 前田 正一(マエダ マサカズ) 1945/8/6 大芝公園より川上1kmか2㎞
516 GE09-05 破れた着物、全身に火傷を受け、川原で泣き叫ぶ人々 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 天満川
517 GE09-06 猛火を逃れて川に入り、溺れながら流される人々 菅 葉子(スガ ヨウコ) 1945/8/6 縮景園北側の川岸
518 GE09-08 手当の効もなく次々と亡くなる被災者たち、顔、髪は焼きただれ、腫れあがり見るも無惨であった 佐藤 芳治(サトウ ヨシジ) 1945/8/6 大野国民学校講堂
519 GE09-10 子供を抱き火を消してくれと叫ぶ婦人 上田 静人(ウエダ シズト) 1945/8/6 横川駅近く
520 GE09-11 川岸に避難した人々、体は全身焼けただれ油を塗っていた、死んだ母の乳房を求める子 平田 徳與(ヒラタ トクヨ) 1945/8/6 太田川川岸(牛田水源地)

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